逃げるは恥だが役に立つ どういう意味?新垣結衣さんカワいすぎるドラマ

逃げるは恥だが役に立つ

 逃げるは恥だが役に立つ 今更ながらですけど観ましたっ!とは言っても、テレビで「全話一挙放送っ!」ってやってたからなんですけどね。

 新垣結衣さんと星野源さんのとても有名なドラマですよね。でも、ドラマ以上に「恋ダンス」が有名なのかな。私でも知ってますもん\(^o^)/

逃げるは恥だが役に立つ

 超っ!がつくホドにドラマを好きな私がなんで、「逃げるは恥だが役に立つ」を当時、観なかったんだろ?新垣結衣さんも星野源さんも好きですよっ!なのになぜ?ウーン、、、なんかタイトルがあんまり私的に好きくないから、かな?

 同族嫌悪に近いかも。なんか「逃げるは恥だが役に立つ」このタイトルで、この新垣結衣さんや星野源さんの喋り方っていうかキャラ設定は、作者の方が女の人のようなかんじがします。

 女の人の妄想の中での、こうだったら良いな~的な恋愛模様をマンガにしたらこうなったみたいな。そんなかんじが同族嫌悪につながったっていうか、なんか受け入れられなかったのかも。

 そもそも「逃げるは恥だが役に立つ」っていうのはどーゆう意味なんでしょう?

 「逃げるは恥」、「だが」、「役に立つ」

 ウーン、、、逃げるのは恥だけれども、それが結果的に良い方向に向かっていくこともある。だから逃げることは悪いことばかりではない。今、逃げることが後に役に立ったと思えるトキがくる。みたいなかんじなのかな。

 なんかもう自分でも何を言ってるのかわかんなくなってきますね。

観てみた感想

 新垣結衣さんカワいすぎる。星野源さんカッコよすぎる。ってドラマですっ!これ割とマジで意外とホンキにっ\(^o^)/

 storyはそんなに面白くはないかな。

 ガッキーさんを年間300万円で雇うとかどんだけ星野源さん高収入なのっ!?ってかんじです。たまーにキュンとするシーンもあったりなんかしますけど、それでも新垣結衣さんと星野源さんじゃなかったら、とても観ていられなかったかもくらい(´・ω・`)

 正直、第1話と最終話を観るだけで良んじゃない?って思えるくらいなストーリーかな。

 あとはなんかもう、石田ゆり子さんキレイだなー。藤井隆さん久しぶりに見たなー。ナンダカンダって歌わださないかなー。成田凌さんイケメンだなー。なんか竹野内豊さんのモノマネみたいな人いるなー。ってかんじ。

 これはもうエンディングのウワサの『恋ダンス』これがこのドラマのスベテと言っても過言ではないですっ!エンディングの恋ダンスを踊るガッキーさんカワいすぎです。ヤバいですっ!

 もうホントに、このエンディングの恋ダンスさえ見れば、本編は観なくてもぜんぜん問題ないんじゃないかなぁ?ってくらいにエンディングのガッキーさんカワいいです。

 ♪君の中にあるもの~~♪聴きすぎて頭の中でループしまくりです。なんか星野源さん好きになってきちゃいそうなかんじの勢いです。